
ロバート・アルドリッチ『ヴェラクルス』 54年製作 リヴァイヴァル
バート・ランカスターの真っ白な歯と曲撃ち。
チャールズ・ブッチンスキーこと後のブロンソンの殺されっぷり。
中学卒業のころ観た。
メキシコ革命のさなか、アメリカから喰いつめたアウトローたちが流れこんでくる。
ある者は群れをつくり、ある者は一人で――some came alone.
そしてゲーリー・クーパーがロングショットで現われる、というファーストシーンも気に入っていた。
ベストファイヴの一本。




日付のある(ない)映画日誌パラパラ
2016-02-02

ロバート・アルドリッチ『ヴェラクルス』 54年製作 リヴァイヴァル
バート・ランカスターの真っ白な歯と曲撃ち。
チャールズ・ブッチンスキーこと後のブロンソンの殺されっぷり。
中学卒業のころ観た。
メキシコ革命のさなか、アメリカから喰いつめたアウトローたちが流れこんでくる。
ある者は群れをつくり、ある者は一人で――some came alone.
そしてゲーリー・クーパーがロングショットで現われる、というファーストシーンも気に入っていた。
ベストファイヴの一本。




© 2026 メモリアス
テーマの著者 Anders Norén